2018年8月10日 (金)

N-ONE 擦り傷 修理 その2 ペイント研磨

N-ONEに 擦り傷を付けてしまったので、修理費を浮かすために 自前修理を行いました。
工程が多くて、上手くできるか心配でしたが、前回はペイントまで行って、
ペイントの乾燥を待って、今回は ペイントの研磨を行いました。

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2018年8月 6日 (月)

N-ONE 擦り傷 修理 その1 ペイントまで

N-ONEに 擦り傷を付けてしまったので、修理費を浮かすために 自前修理を行いました。
工程が多くて、上手くできるか心配でしたが、ペイントまでは上手くできました。

傷の状況、左側 リアドアの後側を縁石に擦ってしまってます。

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作業工程と用品は ソフト99の補修HPとビデオを見て、参考にしました。

まずは 修理用品の調達
カラーは HONDA プレミアム ブルームーン パールシルバー B589P
 ”プレミアム ブルームーン パールシルバー”は特殊カラーで ソフト99では個別注文でも対応が無く、
HONDAのディーラーには タッチペンしか無く、スプレーは注文出来なかった。
ホルツのみは ネットで注文可能だったので、高かったのですがホルツを注文しました。
ソフト99には もっと柔軟な対応をお願いします。

購入は近くのホームセンターに無いものが多かったので、Amazonで購入。
Amazonで高かった物は ホームセンターを廻って探しました。
サンドペーパーセット ¥237
ホルツ サンディングブロック ¥274
ソフト99 補修用品 厚づけパテチューブタイプ ¥819
ソフト99 補修用品 うすづけパテ  ¥541
ソフト99 補修用品 パテヘラ6枚セット  ¥537
(これはAmazonが 定価+送料の値付けだったので、ホームセンターカンセキで 定価で購入しました)
ソフト99 マスキングテープ ¥125
ソフト99 99工房 シリコンオフ  ¥682
ソフト99 ペイント ボデーペン プラサフ ¥937
ソフト99 ペイント ボデーペン クリアー ¥680 
ソフト99 ペイント ボデーペン ボカシ剤 ¥565
ホルツ ボディカラー スプレーペイント 特注色260ml [ホンダ B589P ] ¥2,350+送料 ¥645

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1日目
工程-1:傷の磨き
グラインダーで 傷の表面を磨き、錆や汚れ、尖った鉄板を取り除きます。

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工程-2:ブレーキパーツクリーナーで汚れ落とし

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工程-3:シリコンオフで脱脂

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工程-4:パテ盛り パテと硬化剤をパレット(牛乳パックを開いた裏側が使い易い)に出して、混ぜ合わせます。
すぐに硬化が始まるので、素早く傷口にあった大きさのヘラで盛ります。
パテが乾燥するまで 一晩おきます。

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2日目
工程-5:パテの研磨
#300のペーパーをブロックに巻き付けて 水で洗いながらパテを削る。
次に#600のペーパーをブロックに巻き付けて 平滑になるように水で洗いながら磨く。

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工程-6:シリコンオフで脱脂

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工程-7:マスキング
傷の廻りに ペイントが飛び散らないようにマスキングを行います。
マスキングは ビニールのゴミ袋をマスキングテープで固定しました。

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工程-8:プラサフ ペイント
乾燥のために 一晩おきます。

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3日目
工程-9:パテ修正 パテ盛りが不十分で凹みが目立つので、パテを再度盛りつけます。
乾燥のため 一晩おきます。

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4日目
工程-10:パテを研磨します。
前回と同じように #300、#600のペーパーでパテを削って、塗装面を平滑にします。
<写真取り忘れ>

工程-11:シリコンオフで脱脂

工程-12:マスキングを追加
思った以上に プラサフが飛び散るので、マスキングを追加して塗装範囲を絞りました。

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工程-13:シリコンオフで脱脂

工程-14:プラサフ ペイント
薄く吹き付け、5回に塗り分けます。

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工程-15:マスキング除去
プラサフ用に追加したマスキングを剥がします。
一晩おいて 乾燥させます。

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5日目
工程-16:プラサフを研磨します。
最初に#600で塗装面の境界を平坦にして、全体の塗装の凸凹を研磨します。
次に #1000で プラサフと周辺の純正塗装を含めて、全体を平滑に磨きます。

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工程-17:うすづけパテで修正
塗装面に パテの気泡跡があったので、うすづけパテを盛ります。

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工程-18:うすづけパテの研磨
パテの硬化を確認してから、#300、#600、#1000のペーパーで パテを研磨します。

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工程-17:マスキングの修正
塗料が風で飛び散るので、マスキング範囲を広げます。

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工程-18:シリコンオフで塗装面全体を脱脂
ペイントは全体的に吹き付けるので、広い範囲を脱脂します。

工程-19:ボカシ剤をペイント
最初に ペイントの付きを良くするために 全体にボカシ剤を塗布します。

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工程-20:ボディ色スプレーをペイント
5回に分けて 純正塗装面も含めて 薄くペイントしました。

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工程-21:クリアー塗料 をペイント
同じように 3回に分けて 薄く塗りました。

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工程-22:ボカシ剤をペイント
塗装を馴染ませるために 塗装面全体に ボカシ剤を塗布しました。

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工程-23:乾燥後、マスキングを剥がします。

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これで、ペイントまで終了しました。

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暑い気温の中だったので、大変でした。 作業は涼しい 朝方か夕方にしか出来ませんでした。
でも、自画自賛ですが、時間を掛けて 丁寧に作業したので、思ったよりできばえは良かったです。
ただ、塗装面は ペイントのざらざらが残っているので、光沢は出ていません。
この後は 1週間 乾燥後、塗装面をコンパウンドで磨き、ツヤ出しを行う工程が残っています。
塗装面磨き用の用品を調達せねば。


続きは こちらをご覧下さい。



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2018年8月 3日 (金)

R1150R Rockster ミッションオイルとプラグ交換

R1150RRのミッションオイルとファイナルドライブオイル それに プラグ交換をしました。

R1150RRはエンジンとミッションが分離式なので、
車と同じように 5万キロ位は交換しなくて良いのかと思っていましたが、
VIRGIN BMWのメンテサイトを見てみたr、なんと 1万キロで交換となっていました。
トランスミッション オイルの交換ファイナルドライブのオイル交換を見ると
トランスミッションオイルは
 指定オイル規格 SAE90番 API GL-5相当 容量 0.8L
ファイナルドライブ オイルは
 指定オイル規格 SAE90番 API GL-5相当 容量 0.25L

API GL5相当というのは
API(アメリカ石油協会)が定めた自動車用ギヤーオイルの規格で、
「GL」とは Gear Lubricant(ギヤー用潤滑油)の頭文字をとったものです。

ハイフンでつながれた数字が1~5まで、使用する箇所(ミッションやデフ)、
使用条件に応じて対応する番号が指定されています。
数字が大きくなるに従って高性能となります。

LSD を装着した、かなり過酷な条件で使用されるデファレンシャルには「GL-5」。

マニュアルトランスミッションには「GL-3」または「GL-4」を指定する車両メーカーが多く、
FF 車のトランスアクスル(ミッション・デフ共用潤滑)には「GL-5」を使用します。


他の記事には
R1150Rのファイナルドライブには ハイポインド ギアが使用されているので 接触圧力が高い。
デフ用オイルに求められる性能は
1. 優れた極圧性を備えている
ハイポインド ギヤは、接触圧力、すべり速度とも非常に高い過酷な条件で使用されています。
ハイポインド ギヤ用オイルはこのような過酷な摩擦条件、
すなわち極圧状態でもギヤを円滑に作動させる働き(極圧性)が要求されています。
ギヤオイル GL-5は、耐焼付性および耐摩耗性に優れた硫黄系ならびにリン系極圧剤を併用し、
高速車や重量車など過酷な走行を行う自動車のギヤを潤滑できる極圧性を備えています。
2. 熱酸化安定性が良い
ハイポイドギヤは接触圧力、すべり速度が高いため摩擦熱が大きく、ギヤ油は高温となります。
また、ギヤ油の最大使命である極圧性を具備させるために添加している極圧剤は、
金属と反応し極圧被膜を作ることから明らかなように、
本来化学的に活性な物質であるため、高温になると分解、重合などの反応が生じやすく、
これから有害なスラッジなどが発生します。


デフ用オイル GL-5相当なら ファイナルドライブもミッションも共用オイルが使えそうなので、
両方で 1.05Lになる方法を検討。

買ったのは
CASTROL ギアオイル Universal 75W-90 GL-3/GL-4/GL-5 部分合成油 1L ¥1,830
SUMICO [ 住鉱潤滑剤㈱ ] モリオートギヤ (100ml) [ ギヤオイル添加剤 ] ¥1,269
両方で 1.1Lになるので、丁度良い量になりました。



プラグ交換も VIRGIN BMWで調べると 1万キロで交換とのこと。
今までは イリジウムプラグを使っていましたが、交換部品と割り切って、標準品を使うことにしました。

買ったのは
ヘッドのセンターに使用されている プライマリープラグは
NGK (エヌジーケー) 一般プラグ 2極 (ターミナル一体形) BKR7EKC ¥486 x 2
ヘッドの下側に付いている セカンダリープラグは
NGK (エヌジーケー) 一般プラグ 2極 (ターミナル一体形) DCPR8EKC ¥540 x 2

プラグレンチは 車載工具のレンチを使いました。
プラグホールが細くて 深いので、市販品では会いませんでした。

これで 安心して ツーリングに出掛けられます。



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2018年8月 2日 (木)

F800S ユーザー車検

今日も暑くなる予報の中、栃木の陸事に車検に行って来ました。

通い慣れた 場所ですが、今年から変化がありました。
いつものように自賠責保険に入り、書類を記入して提出したら、
車検用紙が自動化され、予約が入っている人は 車検証のQRコードを読み込めば
自動で印字されました。 手書きは不要だったようです。
車検費用と重量税を支払うとその後は受付を通らずにコースに行けるそうです。
継続車検の場合は 受付を受ける必要がなくなりました。

自分の前には 懐かしい マッハとGT380にピカピカのCB750が持ち込み車検を受けていました。
ヘッドライトで 光量を上げるためにアクセルを吹かすので、2サイクルの排気煙で煙い煙い。。。。v
今年から ハンドルの幅チェックはマスト項目になったようです。
ハンドルを換えている方は要注意ですね。

今回、マフラーを純正に交換せずに受けたので、マフラーを盛んに確認していました。っv eマークはあるが 車検適合証はありません。
直輸入品でですからね。

排気音の測定は 4000rpmで、一瞬でも4000rpmに達すると測定できるようです。
バッフルを抜いていないし、キャタも入っているので OK貰いました。

続いて ブレーキとスピードメーターの測定は OK
今回もスピードメーターの測定の時に ”ここでスイッチを離す”とアドバイス貰えました。
メーター見るより確実です(笑)

ヘッドライトは 測定機が悩んでいましたが、無事にOK。
最後の排ガスチェックも なかなか測定が終わりませんでしたが、無事に終了。
9時半までに 車検証が発行されました。

兎に角 暑かったので 朝早い時間に終わって助かりました。
マフラーを純正に戻せと言われたら 大変でしたが、取り越し苦労でした。



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2018年8月 1日 (水)

F800S タイヤ交換

8月に車検を控えており、リアタイヤがスリップサインが出ているので、
このままでは 車検に通らないので、タイヤ交換をしました。

色々と調べてみましたが、ツーリングタイヤのセール品は
ピレリ エンジェルST、ミシュラン パイロット ロード2しか見あたらず、
ハイグリップタイヤは 値上げで高くなってしまったので、
今回も ブリジストン TS100を履くことにしました。

いつものように 車体からホイールを外して 持ち込みで交換料金を抑えます。
今年は 猛暑なので ホイールを外すだけでも 汗が止まりません。
外したら 速攻でクーラーのある部屋に飛び込みました。
汗が引いてから シャワーを浴びて バイク用品店に。
車内の温度計は 41℃を示していました。。。。

購入したのは インターパークにある バイクセブン。
ここが一番安かった。

ブリジストン TS100 120/70R17、180/55R17 セット ¥34,800
持ち込み交換工賃 ¥2,200
タイヤ処分料 ¥600
合計 ¥37600

今回 オドメーター 32,562kmで交換になりました。
前回の交換は 29,233kmだったので、TS100は 3,329kmしか持ちませんでした。
ちょっと溝が残っていましたが、速すぎませんかね?
もうちょっと大人しく走って 持たせねば。。。。

ホイールを取り付けるのは 陽射しの強い中では大変なので、
夕方 日が傾いてから 作業しました。

さあ、これで車検の予約と思って ネットで見てみると
キャンセルがあったようで 明日の1番目が1件 空いていました。
すぐさま予約を入れて 明日は車検に望みます。



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2018年6月15日 (金)

R1150R Rockster タイヤ交換 ツーリング途中

今朝 覚悟はしていましたが、雨の中 タイヤの溝を確認したら リアタイヤにスリップサインが出ていました。

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フロントは まだすこし持ちそうですが、同時交換します。

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この先 仙台を通過するので、タイヤを交換することにしました。

まず、仙台南 二輪館に行きましたが、タイヤ交換が予約が入っており、13時以降になるというので諦めました。
次に 南海部品に行くと すぐに交換可能とのこと。
急いで タイヤを選定すると なんと新製品の ピレリ エンジェルGTのセール品があり、
迷わず選択! ラッキーでした。
ツーリングタイヤとして かなりの高評価なので期待しています。

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走行距離:21,730m (34,964km)
前回からの走行距離:4,782km (METZELER Roadtec Z8M Interact)
前回は 18,758m (30,182km)で交換なので、2,972m (4,782km)で交換です。
ツーリングタイヤでも 走り重視なので ライフが持ちません。
ワインディング走行も多いからね。


PIRELLI ANGEL GT
 120/70R17、180/55R17セット   ¥35,424
タイヤ交換、バランス取り   ¥ 6,048

合計 ¥41,472


新しいタイヤが装着されました。 雨なので新品らしくない。

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2018年4月16日 (月)

R1150RR オイル交換

オイル交換

前回交換:17,649mile (28,397km)
今回交換:21,130mile (33,998km)
今回のオイル交換までの距離:3,481mile (5,601km)

R1150R Rockster

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交換したオイルは Castrol POWER1 10W-40 4T
冬場にも 乗るので、軟らかめにしました。 
逆に夏場は 指定の15W-50より軟らかいと思うので、高温度時は要注意です。

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ドレンボルトを 8mmのヘキサゴンレンチで外します。

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オイルを抜きます。

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ドレンボルトのアルミワッシャーを新品に交換します。

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ドレンボルトを32N-mで 締め付けます。

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オイルを注入します。 最初に3L入れて、オイル窓で確認しながら 100ccづつ追加します。

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オイルレベルは 最終的に暖機してから、おいるが落ちきるのを待ってから確認します。
ボクサーツインは オイル消費が激しいので、レベルの中央より多めに入れておきます。
今回は 3.3L入りました。

オイルキャップを取り付けて終了です。

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今週末に試走に行って来ます。


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F800S オイル交換

オイル、フィルター交換

前回交換:27,422km
今回交換:31,575km
交換までの走行距離:4,153km

F800S

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交換する オイルとフィルター
オイルは Castrol POWER1 15W-50 4T
オイルフィルターは HIFLO FILTRO HF164 初めて使う社外品です。

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オイルフィルター

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取付には 専用のレンチが必要なので、Amazonで購入しました。
デイトナ(DAYTONA) BMW用オイルフィルターレンチ 3/8インチ(9.5mm)レンチ対応 74931

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ドレンボルトを 24mmのメガネレンチで外します。

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オイルを廃油処理箱に受けます。

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ドレンボルトに磁石が付いており、鉄粉を吸着します。
少し鉄粉が付いています。

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銅ワッシャーを新品に交換します。

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サイズは φ30 x φ24 x t1.5

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24mmのレンチで ドレンボルトを締め付けます。

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次に オイルフィルターを交換します。 
K&N KN-164は 17mmのメガネレンチで外します。

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フィルターに残ったオイルが出るので、オイルを抜いてから外します。

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新しいフィルターのゴムパッキンにオイルを塗ってから取付ます

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エンジンオイルを給油します。 
まず、2L入れて レベルを確認しながら、100ccづつ追加していきます。
今回は 2.3L入りました。

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オイルレベルは ねじ込まない状態で 計ります。

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丁度 レベルの真ん中まで入りました。

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オイルレベルを締め込んで、終了です。
今週、試走ツーリングに行って来ます。



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2017年12月11日 (月)

F800S 転倒跡の修理

転倒した傷跡を修理しました。

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2017年8月15日 (火)

豪雨の中を Accord ユーザー車検 

朝から豪雨の中を Accordのユーザー車検に行きました。

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